【バチェラージャパン シーズン1】悲しみの2on1デート 沈黙こそ決定打なり! #エピソード4 レビュー

※ネタバレを多く含みます

動画レビューはこちらです。

エピソード4に入り、バチェラーと女性陣との近い距離での接し方というのを観ることが出来ました。ここまでくると完全にバチェラーにハマってしまうこと請け合いですね。

最初は婚活パーティーというイメージで、どれを選びましょうかねみたいな感じですが、女性陣の数が減っていくごとにもう共感していくので、涙なしでは脱落は観れない状態になってくるのが不思議。ローズセレモニーは悲しい瞬間でもありますが、同時に次のステップに進ませるためのダラダラしない区切りとなるのが、非常に良いと感じます。

ゆきぽよ個別デートの巻

ゆきぽよ初めての個別デートでした。若干ギャルメイクを外していましたね。ギャルメイク外してもギャルというのが彼女の面白いところ。ギャルメイク外して分かったことは彼女のギャルたるゆえんは喋り方だったのだと認識。

お料理も出来て良い子なんですがね~。やっぱりギャルだと…。

バチェラーの久保さんとはどうしても結婚生活があまり想像しづらいですね。ここまで残ったのは彼女の本当の良さを引き出しているバチェラーの力でもあるのですが、どこまで彼女は頑張れるのか、非常に見ものです。

悲劇すぎる…2on1デート

どちらかは敗北またはローズを必ず渡すというバチェラーでは一番過酷なデート方式です。

坂本くるみさんVS古賀あかねさんという図式。残念ながら坂本くるみさんが脱落となってしまいましたが、脱落原因は「2人になった時の沈黙の気まずさ」ということでした。確かに見返してみるとわかるのですが古賀さんの方がバチェラーとしては居心地の良さを感じるところがあるようにも感じます。

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