【バチェラージャパン/シーズン1】25人の美女から1人を選ぶ恋愛サバイバルってマジ?[#エピソード1レビュー]

※ネタバレを多く含みます

動画レビューはこちらです。

恋愛リアリティ番組それが「バチェラー」

アメリカでスタートしたバチェラーがついに日本上陸しました。日本版バチェラーは、アマゾンプライムビデオのみで視聴出来るので、アマゾンプライム会員でないと観ることが出来ません。

正直かなり過酷です。女性同士のどろどろ加減も半端ではない。ただ女性同士も少なくなっていくうえで、戦友として戦う一面もあるので、そこも見どころですね。

シリーズを見た後で感じることはかなり金をかけているという印象ですね。最初は25人からスタートしていきますが、段々沖縄、バンコクと海外にも進出していきます。

バチェラーのスペック

顔良し、性格良し、高身長と全てを兼ね揃えて結婚だけをしていないパーフェクトな男性がバチェラーになる資格があります。

今回のバチェラーは、通販の会社の社長であり、叩き上げの人間であるためそもそものかなりの実力があります。女性たちを見る目も平等に客観的に見ていくというのが彼の特徴です。

ファッションセンスも抜群で、立ち振る舞い、女性への気遣いなども非常に勉強になると思います。男性は見習うべし!

主張の激しい25人たち

基本的に2時間という短い時間のカクテルパーティーしか最初はないので、いわゆる直感で選んでいかなければいけない過酷な第一予選。25人の中から20人が選抜されていきます。

正直誰が誰やらわからないままに、落とされてしまうというのもなんだかなぁと思いましたね。これは5人落としというより、3人落としで良かったのではないかと思います。

それにしても、初っ端から飛ばせるだけ飛ばしてアクセル踏みっぱなしの女性が多数いて、観ていて面白かったですね。

ベイダーのお気に入りは、ゆきぽよでした。

女性陣の中でも際立つ女性、「鶴あいか」

非常にきれいな女性の一人、鶴あいかさん。妖艶という言葉が似あう彼女、それでありながら人への優しさも身につけていますね。バチェラーからファーストインプレッションでバラを渡されました。

結婚に対して真面目に向き合えると思ったとバチェラーからご贔屓を受けました。彼女は、本シーズン途中で無念の脱落をしてしまいますが、最後の最後まで周りの女性などにも気を使い、私も大好きな女性陣の一人でしたね。

残念でした。

 

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