べいだぁ的レビュー評価項目の採点の仕方

当サイトでは管理人のべいだぁがドラマや映画、アニメなどの完成度を勝手にレビューしています。

ですので、当然作品の優劣をつけるものでもありませんし、一生懸命作品を作って頂いているのに採点型もどうなんだって話なんですが、

あくまでこれだけ多くのドラマや映画などがある中で、指標となるように自分なりにレビュー評価をしているといった感じです。また映画やドラマほど人によって好き好きが分かれるものでもないと思っておりますので、どうぞおっさんの独り言だと思って気軽に採点をみていって頂ければ良いのかなと思っております。

ちなみに国内ドラマの場合に多く見られますが、有名な女優や俳優などが出演している場合、視聴率が上がる方向にありますが、当サイトでは完全にこの点を無視しているわけではないですが、基本的に作品の完成度といった視点で評価をしています。要は単純に面白いかどうかですね。

さてさて、当サイトでは下記の10段階の評価を分けております。そして点線以上の作品を当サイトでは観る際のご参考の対象としています。

S:レジェンド、歴史的名作

A+:誰に対しても超絶おススメ!

A:誰に対してもおススメ!

A⁻:観たほうが良い(かなり面白い)

B+:観たほうが良い(面白い)

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B:観ても良い(普通以上/まあまあ面白い)

B⁻:観ても良い(普通)

C+:観なくても良い(普通以下)

C:観なくても良い(普通以下)

D:酷い

S~B+に関しての詳細を言いますと、

S:レジェンド、歴史的名作に関して

歴史的に後世に確実に名を残すであろう、また残している作品のみにこの評価を付けています。

A+:誰に対しても超絶おススメ!

年齢、ジャンル問わずこれは誰が見ても面白いだろうと思う作品に対してこの評価を付けています。また明らかなアダルトや過度な暴力シーンが含まれる作品に対しては誰にもおススメできるというものではないので、A+評価には100%なりません。(ギリ許せる範囲ならばあり得ます)

A:誰に対してもおススメ!

A+よりは低めの採点で、これも基本的には年齢ジャンルを問わず誰が見ても面白いだろうと思うものにこの評価を付けています。

A⁻:観たほうが良い(かなり面白い)

こちらはA評価には一歩及ばず、もう一つ何かがあれば良かったよねという場合に付ける評価です。ですのでA−はほぼAに近いという評価です。差別化のために設置しています。

B+:観たほうが良い(かなり面白い)

こちらは作品としてはかなり面白い方ではあるけれど、積極的に観るのであればAの方が面白いよ。だから好きなジャンルであれば、こちらのB+の方で選んでねというニュアンスの評価です。

B以下

B以下は基本的に時間のない人は観なくても良いかなという個人的評価になっています。